防災・ハザードエリア

日野市、八王子市、昭島市、立川市、国立市、多摩市洪水ハザードエリアとポスティング ポスプロ

日野市、八王子市、昭島市、立川市、国立市、多摩市洪水ハザードエリア7万世帯

ハザードマップポスティングの必要性

令和元年10月、台風第19号は関東から東北にかけて、甚大な洪水被害をもたらしました。
近年、地球温暖化が指摘され、世界各地でかつてない気象災害が広がっています。

ポスプロでは、日野市・八王子市・立川市・国立市・多摩市・昭島市・府中市を初め、多摩川、浅川流域地域のハザードマップポスティングエリアマップとレイヤー化。(多層化)

災害ハザードに住んでいる住人様たちの配布数をポスティング部数表に展開しました。
洪水や土砂災害、高潮警戒区域へのピンポイントの告知活動に、ポスティングでお役に立てられればと考えています。

災害ハザード情報の市民への告知は、より警戒が必要なハザードエリアに住んでいる住人の方たちに、きめの細かいフォロー、情報提供が必要になります。

公共機関によるハザードマップの配布、避難所等の情報提供は元より、民間企業による防災・減災グッズのセールスキャンペーンの告知。地震保険や火災保険の提案。防災リフォームによる家屋の強靭化の提案活動。ライフラインの点検のお知らせ等・・幅広い分野でポスティング広告を利用してはどうでしょうか?